
写真は「王の男」日本版DVDのパッケージ。箱についているリボンに燕山君の
衣装の龍の模様が入っていたり、なんかやたらと凝ってます(笑)
「王の男」を映画館で何回か観たので、おまけの特典ディスクから見たのですが、
なぜかはじめの映像で泣きそうになる。それはさておき、ディスクの最後のほうに
入っている来日映像がうれしい。来日映像でTIFFと新宿ガーデンシネマの舞台
あいさつが流れたのですが、自分もあの場所にいたのかと思うとジュンギが舞台
に登場する時の会場の緊張感や高揚した雰囲気を、昨日のことのように思い出
しました。特にポスター撮りの映像では、コンギルがきれい過ぎて、どきどきして
しまいました。まわりで撮影を見てるスタッフも「はあ~」とためいきをついている
感じ。ポスター撮影ではコンギルだけではなく、燕山君もチャンセンもノクスも
役そのもので、胸に迫るものがあります。それにしても特典ディスクは全体的に
ジュンギ中心の編集になっていますねえ(笑)준기야 담배를 피우면 안 되다!
さて、気になる日本語による吹き替えですが、4月18日発売日に頭痛がして具合が
悪いのにもかかわらず「王の男」の吹き替え版を発売初日にチェックしたともだちに
よると「吹き替え版もいい!」そうです。(몸조리 잘 하세요 モムジョリ チャラセヨ
お大事に) 本編をみたいのですが土曜日は「フライダディ」初日
なので、日曜日あたりに本編をじっくり見ようと思っています。










